- この記事でわかること
今回は、酒さ治療4日目の肌写真(Before/After)と、現在の使用薬についてまとめました。
現在の酒さステータス
- 治療日数:4日目
- 症状:赤み、にきびではない小さいぶつぶつ、毛穴の開き
- 使っている薬:ロゼックスゲル0.75%、ピドキサール錠(20)、リボフラビン酢酸エステル錠(20)
目次
治療開始前と開始4日目の画像比較


治療0日目(R8/3/12)
治療4日目(R8/3/16)
照明の具合とかちょっと違う感じがするので、なるべく一定になるように練習していきます。
治療開始前の思い
- ちゃんと治療しようと思ったきっかけ
7年前酒さになって以来、皮膚科にちょろっと行ったり、自分なりにスキンケアを試してきたがうまくいかなかった。楽して治そうとしていたことを反省し、しっかり治すためお金や労力に妥協を一切せずに治すと決意しました。 - 治療前の肌の状態
辛い物やアルコールで顔が真っ赤になるし、洗顔の時顔がざらざらする感じ。昔できものひどかった時の名残で、鼻とほほまわりが少しぼこぼこ。 - 皮膚科の先生に言われたこと
酒さですね。いったんロゼックスゲル(酒さの塗り薬の中でこれだけ保険適用)を2週間塗ってみて様子を見てみましょうと。ビタミン剤2種も一緒に出してくれました。病院でもらった酒さの説明書みたいな紙に、初期治療にはビブラマイシン(皮膚用の抗生物質)が使われますって書いてあったが、処方なかったので次回聞いてみます。
治療内容と薬を始めて数日の初期反応
- 治療内容
治療は処方されたゲルとビタミン剤を指示通り使うことだけ意識。食事等は今まで通り。 - 数日での変化
洗顔時のざらざら感が減ったのと、赤みが少し引いた感じがするような。
次の予定
ロゼックスゲル1本で2週間分の処方だったのですが、使いすぎなのか、4日目の今で既になくなりそう。前回受診から一週間後の3/19(木)にロゼックスいただきに皮膚科受診しようと思ってます。
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